Author:ちい
2006年6月、27才で乳がん告知
術前化学療法
(EC×4→タキソテール×4)
2007年1月
皮下乳腺全摘+同時再建
2007年3月
鎖骨下しこりを生検。
結果は局所再発。
2007年4月〜2008年4月
ハーセプチン投与(1年間)
2007年5月〜8月
ウィークリータキソール投与
(休薬なし12回完遂)
2007年3月末 6年在籍した会社の
早期退職に申し込む
2008年2月 転職
1年半ぶりの仕事復帰
息もタエダエ
2008年3月 脱ヅラ
2008年4月 無治療突入
春の訪れと共に
落ち着きを取り戻しつつある日々
治療記のHPをつくりました!
遊びに来てください。
http://www.geocities.jp/new_chi_chi/
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クリックしていってください♪
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→りんごJAMさんへ
HP作った甲斐があったわぁ。
そんな風に言ってもらえるのって、もしかして
とっても感動的だ!!うん、次はこれだ(笑)
記者さんは、サバイバーでもなんでもなくて、とっても健康的な人だったよ^^
結構若い(多分私より年下)なのに難しい問題にトライしてるなぁって思った。頑張って欲しいです!
でも私の言葉はどうかなぁ、あまりにもいわゆる一般ウケしない気がして、途中で何回も「ホント、イイ話ができなくてスミマセン」って謝ったんですよ〜。
変な患者だと思われたかもね!!
→はなさんへ
直接公開されるわけでもなんでもなくて
記者さんの情報集めの一環というかね!
それに協力したような感じです。
病気になって得たものがあって、それが人間としての深みに繋がっているとしたら、それはそれで素晴らしいことなんだけどね!自分ではなかなか分からないですよね。
私も自分への宿題として、少し考えてみたいなぁって思っているのです☆
→ほっこさんへ
仕方がないですもんね^^;
それぞれの闘病ストーリーがあるわけで、
一般論なんて通用しないのですよね〜。
確かに、普通に生活していたら出会えなかった人たちとの出会いは感動的なことかもしれないですね!
今度機会があったらそれをネタにしよう(笑)
私は入社に当たって、病気のことを言っていないのです…なので、いまのところ何があっても情報は出せません!!ほっこさんの上司はとても理解があるんですね。本当は、その位オープンであるべきなんですけれどね。
ちいちゃんのススメ
ちいちゃんのHPを見たときの開放感(?ゴメン言葉足らずーー;)
忘れられません。
…って、これが私のガン体験で感動したことの一つだ☆
ガンでもふざけてもいいんだ♪みたいな(褒めてるよ!!汗)
ガンも珍しくなく、また治療も進んできたここらで
ガン話、イメチェンしてもいいと思うなぁ。
それにはキミのような力が必要だ☆
ちいちゃんの言葉が取材者を通してどんなになるのか知りたいなぁ。
取材した人もガン経験者さん?
この前、こんな風に取材をしている人ってのがテレビに出てるの見て
なんとなく似てるなぁって。
取材かぁ〜。
取材受けたんだ〜!!!お疲れ様でした。
>「ガンを経験して、前より深い人間になったと思わない!?」
そんな風に言われてもね・・・。
それなりに考え方というか物事の捉え方が少しは変わった気はするけど、気がするだけで、結局はそんなに変わってないのかも?!って思ったり・・・。
自分じゃ〜、よくわからん(*_*)
治療中はそのことでいっぱいいっぱいだから、
少し落ち着いたらちょっと客観的に見れるのかもしれないね。。。
私も自己分析してみるかなぁ・・・(^^;
別に必要ないよ。
私達って、病気になった事が感動的なのよ。
しかも、ブログで知り合えて、オフでリアルになれる。
一昔前では考えられない友達が感動的じゃない♪
すっきりしたかな、私の上司じゃ直ぐにマスコミ関係OKだよ。
あきれるくらい情報公開大好き人間。
→マナティさんへ
会社に入ってからは普段、そのことをひた隠しにして生活してますからなおさらだったのかもしれません。。
私もマナティさんの文章や感覚に、共感することたくさんありますよー!
ウェットすぎないところとかすごくいい感じです☆
でも、この病気をもったものみんな、心の中では色々な葛藤もあるんですよね。人に言うのは確かにテレや意地があって難しいですが。
これを機会に正直に棚卸ししてみるのも、いいかなと思いました。
→シロクマさんへ
ある意味、得意分野ですから、饒舌饒舌(笑)
ただ、気持ちの面とか、これからのことに関しては
あまりまとまっていないところもあって…そこらへん
私も改めて振り返ったり考えたりしたいなと思いました。
記者さん、「患者もいろいろだなー」って思ったかな^^;
でも乳がんひとつ取ったって、病理、その人の環境とかも含めたら百人百様ですもんね。
私みたいなのがいても、ま、いっかー。
→ちゃこさんへ
笑い飛ばせるくらいの寛容さ、必要です!
お気楽も長所…そうかー、確かに、病気に関しては
この性格が役にたったかな。
棚卸し、治療が終わったらゆっくりしてみたいなーって
思っています。
→mimiさんへ
ガンになったからっていきなり聖母のようになってもそれはそれで怖いですよね!
色々考えて学んだこと、以前と全く変わらないところ
両方あって当然だし、それが一番ですよね☆
だけどきっと、ひとつの経験値としてなにか自分の糧になっているものもあるんじゃないかと…まだ私もまとめられていないけど、これから考えてみようと思います!
これでいいのだ!
で、私も感動秘話では話せないと思います。なんでだろ〜。多分テレもあるんだと思うのですが...
でも、やっぱりどうせならって言い方は変かもしれませんが、明るく楽しく治療してた方が得ですよね〜。
深みのある人間になったかどうかは自信ありません。が、いろんな経験をしていろんな思いをしたことは確かですねー。
ちいさんの治療記のHPやブログは、私は何度も感動しましたよー!
金曜万歳☆
なんか、自分のこれまでの経過をだーっとしゃべるのって、ちょっと気持ちよさそう☆
感動秘話・・・。
私も縁遠いフレーズだわ〜。
どっちかっていうと、一人ノリツッコミくらいしながらしゃべりたいもの・・・。
がんになったからきっとより深みのある人になっただろうとか、がんになったんだから痩せただろうとか(あらちょっと次元が違う?笑)、期待(?)されても困るのよね〜。
記者さんも、いろんなタイプの人の話がきけた方が参考になるだろうから、ゴン太ストーリーも十分価値あったはずだよ!
おつかれさま〜
多分、私も病期のこと感動秘話っぽくは話せない気がする。多分、半分お笑い?みたくなっちゃうかも…。
ちいちゃんは、まだ、化学療法もリアルタイムでやってるからね〜。化療も過去形になったら、また違うのかな。
「お気楽」でいられることも長所のひとつだと思うよ。
やっと金曜だね。一週間お疲れ様でした!!
何だろう?
ともかく取材を受けるなんてすご〜い!! 緊張しちゃいそうだね。
ところで【人間としての深み】ねー 私も分からないわーー;
病気になって死が身近に感じた事は事実だけど、それで人間大きく成長したか?と言われると・・・
まったく成長していないような気がする。
子供には腹が立つし、夫にもムカつく!
病気の前と何一つ変わってないストレス大爆発女のままのような気がするわ。
神のようなオーラはまるっきり出てません 笑
病気になってから見えてきたもの、得たもの・・・・それは何だろう?私も考えてみよう。
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